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遅ればせながら、明けましておめでとうございます!🎍
本年も様々な作品を制作・発信していきますので、六畳間幻想空間をどうぞよろしくお願いいたします🌅

と、「ネジクレネジマキ」の世界はこんな雰囲気です。
このゲームにおける敵は、機械のバケモノ「ネジクレ」。ですがそれだけではありません。
ヤツらから得られる報酬は廃渡り同士の奪い合い。
危険溢れる機跡の中で、共闘と敵対のどちらを選ぶか。
そんなヒリついた世界を、どうかお楽しみください。

【廃渡りは1人じゃない】
だが気をつけろ。獲物を狙って荒野を渡るのは、何もお前だけじゃない。力を求めて並び立つなら、ソレを勝ち取れるのは、誰よりも早く喰らいついた1人だけだ。
だからもし、その時が来たら——躊躇うな。
たとえソレが、誰かの願いを踏み躙るのだとしても。

【機械のバケモノ——ネジクレ】
この世界を鉄錆に灼いた元凶、その身に宿す人工知能の本能の赴くままに世界を無限に作り替え続ける機械の怪物、ソレが「ネジクレ」だ。
ヤツらをぶちのめして、その体躯の一部を剥ぎ取ることができたなら、お前はまさに「人智を超えた力」を手にすることができるだろう。

【荒野を渡る"廃渡り"】
そんな世界でPCたちは、「廃渡り」なんて存在となって荒野を渡ることとなる。コイツらは言うなれば、「ジャンク屋稼業」なんてイメージするのがわかりやすいかもな。
愛用の機械兵装「リグ」を片手にガラクタを拾い集め、必要な物資を作り上げる。ソレがお前の生業だ。

【鉄錆に灼けた荒野】
舞台は、一面ガラクタで構成された世界。
かつて起こった”全球機械化”の果て、この地球上の全ては、機械に作り替えられちまった。
かつて鈍色に輝いたそうした機械も永遠ではなく、時と共に赤く朽ち果てたガラクタに塗れたこの世界を、人は「鉄錆に灼けた荒野」と呼んでいる。

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